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キャノンのIXY DEGITAL 800isを使っているが、石垣島に行ったときにデジカメの防水性を痛感!

防水ケースを購入する。これを付けるとかなりごつくなるが、防水どころか40mまでは潜ってもOKらしい。

来年は活躍しそうだ。

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最終日は昨夜からの暴風が残っておりビュービューいっている。街並みもほとんど見て廻った。

帰りの飛行機までは大分時間があるので以前から興味のあったシーカヤックに乗ってみようと思い「ちゅらねしあ」というシーカヤックの店に電話する。

オーナーは八幡さんといい、穏やかなかんじの人である。

http://www.churanesia.jp/

ところがここのインストラクターの八幡さんは実は凄い人だった!シーカヤックでオーストラリアからフィリピンを経由して日本まで渡る計画をしているという。

http://www.churanesia.jp/gsp/outline/outline_hajime.html

実際、宮古島や与那国島などは石垣島から何度も行っているらしい。

海が荒れたときなどは10mを越す波間で2昼夜も不眠不休でカヤックを漕ぎ続けるという信じられないことをやってのけた人だ。

マングローブの河口をパドリングの講習を受けながら漕いで行くが、結構難しい。手で濃いではいけない。腰で漕ぐのだ。

次回は是非八幡さんと一緒に島めぐりをしながら浜辺でキャンプをしたくなった。

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沖縄はすばらしい!



さんさんと輝く太陽の光で目覚め!今日はフェリーで竹富島へ渡る予定。石垣島からは高速船で約10分程(約6km)の距離にある。

島の中央部にある集落全体が、木造赤瓦の民家と白砂を敷詰めた道という沖縄古来の姿を保っている。水牛車でのんびり観光している写真で有名だ。

しかし、一周しても9kmくらいの島なのでレンタサイクルで廻ることにする。1時間300円。舗装された外周道路の中に三つの集落がある。

赤瓦がふかれた低い屋根、台風の風を防ぐための石垣、珊瑚のカケラを敷き詰めてつくられた白色の道。なかなか風情がある。

ゆっくりと時が流れていくのがわかる。

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学生時代に日本全国を旅したときに、一県だけ行ってない県があった。沖縄県だ。長年の沖縄の文化に触れ、建築を見たいという願望がついに実現する。

というわけで、八重山諸島の石垣島と竹富島に行くことになった。

時間的な余裕はないので二泊三日のあわただしい旅だが・・・・

朝、5時に出発!車で羽田まで行き駐車場に停める。三日間で5千円。以前、飛行機が遅れてタクシーで1万5千円かかったことを思えば保険みたいなものだ。

那覇で乗り換えて石垣島に到着。すでに気温は27度を超え、暖かい。レンタカーを借りる。

石垣滞在中は全て沖縄料理を食べることにしているので早速、一軒の食堂へ。

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八重山そばと沖縄ギョーザ。なかなか旨い!

ホテルにチェックインし、早速車で街並みを見て回る。

その後、川平湾へ行き水の青さに驚嘆。さすがは石垣島である。

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ヤシガニ料理。身はぱさぱさしていて美味しくないが、味噌につけて食べると美味!

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たまプラ駅前が開発中で新しいビルにトゥー・ザ・ハーブが移った。雰囲気も料理もがらりと変わったが、オープンデッキは広く景色も良くなった。

しかし、昼食時は混み混み・・・・。

 

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異常気象(毎年こういうことがいわれているからこれが通常気象ということか・・)のせいで、もやもやと暖かいが鍋を食べる季節になった。

第一弾!きりたんぽ鍋。父が秋田旅行から買ってきたお土産・きりたんぽセットに野菜等をいれて出来上がり!

出汁は自分好みに味付けしなければとても食べられたものじゃないが、きりたんぽの食感がGOO !

今年は色々な種類の鍋に挑戦する予定!

 

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今年の夏にやたら目に付いたカラーサンダル!これの冬バージョンらしい。

インナーが取り外せて洗えるようになっている。似たようなものを履き違えないように自分だけのバッジをつける穴も開いている。

外履きにはもったいないようなほっこり感!かわいい!

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妹の家が建って早3年が経つ。吹き抜けに橋が架かっているのだが、その柱を姪っ子・甥っ子が猿のようによじ登っていく。

素足になりぐんぐん登っていく。床は大理石なので落ちたら痛いだろうが、そんなことはお構いなしだ。実際落ちたことはないらしい。

設計時にはまさかこうなるとは予想もしていなかったのだが、結果論ではあるが家ってこれでもいいのかなと思う。腕力も肝っ玉もつく家なんてすばらしいではないか!

実際、二人とも腕力がつき逆上がりも出来るようになったらしい。

今度、妹の要望で橋からロープを垂らす予定だ。

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